陶芸家《小林徹也》 土と釉薬のレイヤーが生む 豊かな奥行きがあるうつわ

当個展については、オンラインショップでの販売は実施いたしません。Disover Japan Lab.(渋谷パルコ1F)店頭のみでのご案内となりました。ご了承ください。

うつわづくりの工程を「画像編集」ととらえ、土と釉薬を巧みに操る陶芸家の小林徹也さん。Discover Japan Lab.では2026年6月20日(土)~21日(日)にかけて「小林徹也 個展」を開催。前職であるレタッチャーとしての経験と抜群の感性を掛け合わせ、表情豊かな作品を創出。その魅力に迫った。

<追記>
2026年6月20日(土)より開催しておりました本展につきまして、フリー入店へ移行後、多くのお客様にご来店いただき、作品も残りわずかとなりましたため、6月21日(日)をもちまして会期を終了させていただきます。

会期中は、安全確保のための整理券配布やフリー入店へのご協力、誠にありがとうございました。当初の予定より会期が短縮となりましたこと、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

小林 徹也(こばやし・てつや)|大阪府出身。関西大学法学部を卒業。愛知県立窯業高等技術専門校にて窯業を学ぶ。2012年より愛知・瀬戸を拠点に作陶を開始。独自の解釈から生まれたうつわが注目を集めている

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