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湯町窯

湯町窯

1922年創業の窯元《湯町窯》でつくられる民藝のうつわ。 湯町窯の代表作「エッグベーカー」は英国の気品まとう民藝の名品。陶器でありながら直火使用が可能、さらにそのまま食卓へ運んでうつわとしてもお使いになれます。 エッグベーカー 小 / 大   ひとつひとつに手仕事が生きる。あたたかな印象で日常を彩る、湯町窯のマグカップ ていねいな手作業でひとつひとつつくられる、あたたかなシルエットのマグカップ。贈り物にもご自宅用にもおすすめです。(上画像はモーニングカップ ナナメ) ミルク呑 (... 

ギフトラッピングについて

ご贈答用としてお品物を風呂敷でお包みいたします 当店では880円(税込)でギフトラッピングを承っております。お選びいただいた贈り物を、スタッフが風呂敷でお包みいたします。 ※画像はイメージです。 ラッピングをご希望されるお客様は、ご希望商品とギフトラッピング(本ページ商品)を同じカートにお入れいただき、注文確定へお進み下さい。 ※画像はイメージです。 商品の素材やサイズに合わせた最適なラッピングにてご提供いたします。     ご購入前にご確認ください 購入商品の一部でラッピングをご希望の場合 購入商品のうちのいずれかをラッピングのご希望でしたら、備考欄にラッピングを希望される商品名をご入力下さい。備考欄は、ショッピングカート内にございます。 専用箱のない商品について... 

Discover Japanの出版物

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包丁

包丁

(上画像:淺野鍛冶屋 短刀をヒントに生まれた“世界一切れる”包丁 より引用) 日本の食文化を語る上で外すことができない「和包丁」という存在。日本各地の職人たちによってつながれてきた伝統的な技法、時代のニーズに合わせたアイデアや技術革新から生まれる新たな魅力が、その一本一本に宿っています。 当店では全国から厳選した包丁をご紹介しています。ご自宅用に一生ものの一本を探すのも、料理好きな方への贈り物にもおすすめ。どうぞじっくりとお選びください。 

圡楽窯

圡楽窯は、三重県伊賀市で江戸時代から続く窯元。熟練の職人がろくろを回し、時間をかけて手びねりで作陶されています。機械で作るかたちが均一な土鍋と違い、ひとつひとつゆがみや焼き色が異なる一点もの。 "食べるための器"として、食卓でも活躍します。料理が映える黒釉は、圡楽窯で独自に研究されたオリジナルです。 全てがクラシックなつくり。「よいヒビ」を入れながら、使い込んで育てる土鍋 伊賀の土を使った圡楽窯の土鍋は、性質上必ずひびが入ります。釉薬がかかっている部分に入るヒビは貫入といって、素地と釉薬の収縮率の違いによりできるものです。貫入とひびが土鍋の膨張を分散させ、ぱっくり割れるのを防いでくれるため、とても大事なものです。 土鍋は火にかけた段階で膨張と収縮を繰り返し、土鍋の内側・鍋底の裏にひびが入ります。伊賀の土鍋に必ず起こる現象で、 このヒビが入ってからどんどん煮えやすくなり、 鍋が成長していきます。 実はこの貫入とヒビが、土鍋の膨張を分散させ、ぱっくり割れるのを防いでいるのです。[詳しくはこちら]   関連記事うつわ作家の食卓。圡楽・福森 道歩さん土楽窯七代目・福森雅武「うつわに捧げた人生」土楽 福森道歩さん×E-girls...