【八田亨】白掛 飯碗 [6]
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【八田亨】白掛 飯碗 [6]

通常価格
¥4,950
販売価格
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ぬくもりある「白掛」の茶碗は生活に溶け込む

白掛は、八田享さん自身が付けた呼び名であり、赤土の上から白い化粧泥をかけてうつわをつくる技法です。化粧泥の掛け具合で赤土が見えたり、釉薬の濃淡の味わいがあったりと、ひとつとして同じ色合いはありません。自然の力がみなぎる八田さんのうつわは、「食べること」の純粋な喜びを私たちにあらためて感じさせてくれます。丸みを帯びた形状は手馴染みが良く、毎日使いたくなる魅力があります。

八田さんはどんなうつわをつくときも、「自分ならどう使おうか」と想像してからかたちを決めていくと言います。ただ見た目が美しい「作品としてのうつわ」ではなく、料理が盛られることで “完成” する「暮らしのうつわ」です。

ぜひ毎日の食卓に取り入れてみてください。

※ひとつひとつ作家の手作りのため、個体差がございます。「個体」の欄よりご指定ください。ご指定のアルファベットと商品画像が一致していることをお確かめの上、カートへお進みください。

サイズ サイズ:φ約225㎜×H約33㎜
(一点一点手作りのため、サイズに個体差があります。あらかじめご了承ください)
材質

陶器(電子レンジ不可)

配送料 本州・四国…1,100円
北海道・九州・沖縄…1,430円
(常温便)
発送の目安 注文確定から3営業日以内
発送元 Discover Japan lab.(実店舗)
ラッピング 購入希望商品と同じカートに「ギフトラッピング」をお入れいただき、注文確定画面へお進みください。
在庫について 注文確定後速やかにお品物を確保致しますが、時間差により在庫切れの場合がございます。在庫切れの際はメールにてご連絡の上、キャンセルの処理をさせて頂きます。予めご理解いただきますようお願い申し上げます。
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〈作家のご紹介〉八田亨(はった・とおる)

1977年、石川県生まれ。2000年、大阪産業大学工学部環境デザイン学科卒業後、舞洲陶芸館に勤めながら海底トンネル掘削で出た海底粘土や護岸工事で使われた松杭を薪窯の燃料にしたり、淀川の川底の土から釉薬をつくったりと普通ならゴミとなるものが陶芸の材料になることを体験し、現在の作風の基盤となっている。陶芸館を出てから堺市南区で独立。その後、薪窯での制作に取り組む。’03年陶芸家として活動開始、翌’04年、自身の穴窯を築く。’22年4月に2基目の穴窯を新設。自然の息吹を感じさせる作品が国内外で注目を集めている。

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掲載誌
Discover Japan 2022年7月号「沖縄にときめく」
Discover Japan 2021年11月号「喫茶のススメ」
Discover Japan 2020年4月号「いま改めて知りたいニッポンの美」